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中野区 中野駅周辺 その2
中野区役所・サンプラザ付近
ページ内の記事写真20枚(その1~6計114枚)  写真: 背景:
中野駅前を南北に貫く4車線大通りの中野通り。駅北口横の歩道橋から北方向。左には中野サンプラザ(20階建て)や中野区役所(左端)が立地。
東方向。右前方は北口の駅前広場。
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歩道橋(左)と線路(右)の間から中野通りへ降りる道。
中野駅北口の西側出入口。交通事故が発生していました。
駅北口の西側出入口で西向き(歩道に事故車)。奥にはNTTドコモ中野ビル(黒色)や明治大学(更に奥)。昔の北口西側は陸軍施設(電信隊や諜報員養成の中野学校など)があり、第二次世界大戦後は警察学校になりました。
警察学校の敷地の一部は1970年代頃に電電公社のビル(右端・現NTTドコモ中野ビル)や中野区役所・中野サンプラザの用地に変わり、警察学校が2001年に府中市へ完全移転すると跡地再開発エリアに明治大学中野キャンパス(右奥)などが建ちました。
幅の広い歩道橋上で西向き。警察学校等跡地再開発エリアは「中野四季の都市」という名称で、明大のほか右端奥のセントラルパークサウスや、写っていませんが帝京平成大学・東京警察病院・区立中野四季の森公園なども有り。
歩道橋西側、暫定的な雰囲気のロータリー。左は線路をまたぐ西口橋上駅舎と駅ビルが2026年12月頃に開業予定(区役所サイト 最終更新日2020年9月14日のページでの事業スケジュール)。
左から、電信隊の流れを汲むのかNTTドコモ中野ビル、中野セントラルパークサウス、中野セントラルパークイースト(写真中央)、中野区役所(やや右)、中野サンプラザ(右端)。
中野区役所。面積15.59k㎡と狭い区ですが居住人口は約34万人、人口密度2万人超/k㎡。豊多摩郡中野町は1932年(昭和7年)10月1日に東京市へ編入。中野町役場は約1.5km南東の青梅街道側にありました。
「中野のランドマーク」と公式サイトにも記載されている中野サンプラザ。多くのコンサート等が催されるホール・ホテル・結婚式場・レストラン・研修室等の複合施設です。
中野サンプラザは1973年に公共施設として開業し、後に民間へ売却。老朽化もあって早ければ2022年にも解体が始まり、区役所側とともに「中野駅新北口駅前エリア再整備」を実施予定。
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再整備では、中野サンプラザホールのDNAを継承する多目的ホール、拠点施設、広場、西口橋上駅舎・駅ビル、といった構想(中野区の2020年1月の再整備事業計画文書によると)。
中野通り沿いに建ち並ぶビル。
中野区役所前交差点。
次の写真はこの写真の右端付近です。
中野通りの歩道で北向き。
中野通りを北へ少し進みます。
写真中央の高層マンション「なかのサンクォーレ」に隠れた場所に丸井グループ本社があります。中野発祥のファッションビル「マルイ(OIOI)」などのグループです。
歩道は狭いながらも人通りも店舗も多い中野通りです。
2017年1月に撮影しました。
続き:その3 飲み屋街の北口一番街~二番街
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地図のでこのページを撮影しました。
東京都中野区 
中野駅周辺 その1~6 画像114枚
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