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その4
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黒川郡大衡村 その4
大衡城跡公園・展望風景と桜
ページ内の記事写真30枚(その1~6計180枚)  写真: 背景:
大衡村役場から南へ約600mの大衡城跡。大衡城民俗資料館(左)の南西の広場。
その広場からの展望風景。南方向。
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南西方向。国道4号・善川の吉童橋付近。
ここからしばらくは大衡城民俗資料館の東側の広場です。現在は大衡城跡公園として整備されています。
南南東、善川下流方面。5km少々先で吉田川へ合流。
雁又橋(手前・かりまたはし)、松本橋(やや奥)。奥には大衡村を含む黒川郡の中心・大和町吉岡の市街地が見えます。
南方向の展望風景。
大衡城跡の石柱。広報おおひら平成30年11月号によると、戦国時代の天文13年(1544年)に、黒川 景氏の子、宗氏(むねうじ)が大衡城に居城して大衡宗氏を名乗り、周辺を支配。
台地上は吉岡市街地、その下の国道4号沿いは概ね大衡村内。ビジネスホテル新ばし(右の6階建て)も村内。大衡村と大和町の役場間直線距離は約3.3km。
前の写真よりも右側、大衡村大柳交差点付近。
更に右、吉童橋付近。
奥は中小規模の山々が並ぶユニークな景観の七ツ森。
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東側広場内に咲く桜。
桜の花。
更に東側を見下ろす景色。大衡城跡公園は桜の名所でもあります。
駐車場へ下りる階段。
階段から東側広場付近を見上げたところ。
階段からの景色。手前の道路を右へ行くとページ下部の交差点に着きます。
1枚目と反対の北側から見た大衡城民俗資料館。青少年交流館併設。遠くからはお城のようにも見える建築です。
この駐車場を経由すると南西側の広場に出ます。
こちらは東側の広場や先ほどの階段方面。
桜の花は散り始め、桜吹雪も舞っていました。
北側の2車線道路から大衡城への入口。ここを左折して住宅地内を右折して道なりに左へ曲がって進んで右側が前の4枚の地点です。前方は国道4号へ下る西方向。
反対方向、北へカーブして大衡村役場方面。
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西へ下る途中の様子。
反対向き。
下り切った先は国道4号沿い。
国道4号と側道の北方向。次のページは右の看板に書かれた大衡八幡神社付近からです。
東方向。大衡城跡の標柱と、下りてきた坂道。
南方向。前方へ進むと先ほど広場や階段から見下ろした区間に。右は善川の支流、埋川の橋(国道4号)。
2018年4月に撮影しました。
続き:その5 国道4号 大衡八幡神社~河原
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地図のでこのページを撮影しました。
宮城県黒川郡大衡村 
大衡村全般 その1~6 画像180枚
地下鉄南北線~旧国道4号
(南←)
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大和
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