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仙台市太白区 秋保温泉 その3
さいち~佐勘・ニュー水戸屋~湯の橋
ページ内の記事写真28枚(その1~3計84枚)  写真: 背景:
秋保・里センターから県道131号を北西へ約450m。お菓子の店ぶどうの樹、主婦の店さいち前。
主婦の店さいち。一日に数千個を売り上げる「秋保おはぎ」が特に有名なため、店舗はここだけですが宮城県民の半数以上が知っているかもしれない食品スーパー。
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県道131号を西へ進みます。高橋米穀店・旅館山菜荘前。
反対向き(東)。秋保温泉の宿泊客は大きなホテル・旅館の外へあまり出歩かないため、賑やかな歓楽的な温泉街ではありません。
西へ。スナックM(左)、手打ちそば筑波(右)。
マルカ商店(左)、スナックM(右)前で東向き。
HAIR & BEAUTY YAMADA(左)、岩沼屋(右)前で東向き。
創業寛永二年(1625年)の老舗旅館 岩沼屋。その後2023年6月に、大江戸温泉物語グループの「TAOYA秋保」に変わりました。
岩沼屋入口~おかみの畑、共同浴場(右)などが記された案内図(南が上)。
西へ進み、佐藤屋旅館(左)、伝承千年の宿 佐勘(右・さかん)前。
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温泉街の公共交通の中心といえそうな秋保温泉湯本バス停と、ホテルニュー水戸屋。このページ内では岩沼屋、佐勘、ニュー水戸屋が巨大な宿泊施設。
ホテルニュー水戸屋前で北向き。右端近くに秋保温泉湯本バス停、中央やや右に佐勘前バス停。
北西方向。ローソンと佐勘。
秋保・川崎 仙台西部ライナー(タケヤ交通)佐勘前。
県道131号を北西へ。右奥に湯神社。
湯神社(ゆがみしゃ)・名取御湯碑(なとりのみゆひ)。
約1500年前、欽明天皇の小瘡(しょうそう)が秋保の湯で全快、「御湯」の称号と下に書かれている御製(ぎょせい・天皇が詠んだ和歌)を賜った。
北西へ。伝統秋保こけし製造元。
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このT字路を右折すると2枚後の湯の橋方面。左はニュー水戸屋で、検索で表示される公式サイト説明文によると、3つの大浴場、16趣の湯巡り、温泉付きの個室や四季折々のお料理も。
直進した先の県道131号沿い。七十七銀行ATMや秋保温泉郵便局。
T字路で北向き。
名取川に架かる湯の橋。渡った先では県道62号仙台山寺線と交差。
こちらは湯の橋歩道橋。
吊り橋の湯の橋歩道橋。
湯の橋歩道橋で東向き、名取川下流方面。前のページの覗橋までは900mほど。
名取川にも面する佐勘。検索で表示される公式サイト説明文によると、かの伊達政宗公が愛した湯浴み場や、秋保温泉が楽しめる4種の湯巡りに多彩な8種の施設も。
湯の橋歩道橋から西側、上流の景色。
覗橋付近に比べると緩やかな名取川。
2017年11月訪問・撮影、2023年10月9日公開。
秋保温泉の最終ページです。
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地図のでこのページを撮影しました。
宮城県仙台市太白区 
秋保温泉 その1~3 写真84枚
1 秋保温泉駅跡と磊々峡・恋人の聖地
2 覗橋から秋保・里センター~温泉街へ
3 さいち~佐勘・ニュー水戸屋~湯の橋
県道62号~国道457号
(西←)
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秋保町
(未撮影)
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みやぎ台
(未撮影)
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根白石
(未撮影)
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吉岡
(未撮影)
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中新田
(→北)
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