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仙台市太白区 秋保温泉 その2
覗橋から秋保・里センター~温泉街へ
ページ内の記事写真26枚(その1~3計84枚)  写真: 背景:
名取川の峡谷に架かる覗橋(のぞきばし・県道160号)。北側からの渡り口。
覗橋の休憩・展望スポットとタケヤ交通のバス車両。
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覗橋から見た峡谷の磊々峡(らいらいきょう)。橋の東側。
橋の西側の磊々峡。
南側から見た覗橋。左を向くと次の写真です。
覗橋の南側の交差点。温泉旅館やホテルは周辺に広く分布していますが、特に右前方の西へ進んで行くと宿泊施設や店舗が集まる温泉街に入ります。
同じ交差点で南向き。丘の上には温泉旅館の緑水亭。
西へ進み、カーブして北西へ。前2枚の交差点を起点とする県道131号秋保温泉線です。コッペパンと料理/喫茶の食堂前。秋保石の加工場だった建物という説明書きも貼り出されています。
北西へ進み、秋保・里センター前。左奥は岩沼屋。
秋保・里センター(左)前、南東方向。右は消防団施設。
秋保・里センター。2000年に完成。観光案内所、レストラン、足湯、レンタサイクル、展示棟、コインロッカー、トイレ、多目的ルーム、駐車場といった施設。
宮城交通、仙台市営バス、タケヤ交通の秋保・里センターバスのりば。
秋保温泉郷観光案内所入口と仙台・宮城観光PRキャラクター むすび丸(右)。
観光案内所側から南側の見た景色。写真中央部は奥州秋保温泉 蘭亭。
タケヤ交通は右の仙台空港線のほか「秋保・川崎 仙台西部ライナー」も左側に停車。中央の仙台市営バスのみ「秋保文化の里センター」という停留所名。
里センターに掲示されていた秋保民話マップ。東西に20km以上の広域マップで、里センターは右の(2)の近く。宮城県名取郡秋保町という自治体でしたが1988年に仙台市へ編入、現在は太白区の西部、人口約3,800人(2023年)。
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秋保・里センター前の県道131号、南東方向。市役所サイトの文書などで特に説明なく「秋保・里センター(せんだい秋保文化の里センター)」などと片方をカッコ付きで併記しているので、通称と正式名の関係かな。
北西方向。秋保総合支所や秋保中学校などがある秋保町中心部はここから約6km北西。
引き続き県道131号を西へ。
茶寮宗園(さりょうそうえん)前。検索で表示される公式サイト説明文によると、全てのお部屋から日本庭園を望み、五感で嗜む懐石料理でおもてなし、という大規模な宿。
茶寮宗園。同じく公式サイト説明文によると、日本三大御湯の一つ「秋保温泉」は薬効豊かな湯質が自慢。御湯は次のページの湯神社の説明板によると天皇から賜った称号。他2つは長野県の別所温泉と野沢温泉。
秋保・里センターのサイトによると秋保温泉の歴史は古く、西暦539年~571年在位の欽明天皇の頃に始まります。皮膚病がなかなか治らない欽明天皇が、秋保温泉から運ばれた湯で沐浴をされると数日で全快したという。皮膚病以外にも多くの効能あり。
飲食店などが並ぶ区間に入り、キッチンtoto前。
ガラクタオブジェ館(左)、秋保温泉銘菓 磊々峡せんべい総発売元 佐竹商店(右)。
薬師バス停(宮城交通)で振り返ったところ。
優美マッサージ、さいち第2駐車場。次のページは前方のカーブ付近からです。
2017年11月訪問・撮影、2023年10月9日公開。
続き:その3 さいち~佐勘・ニュー水戸屋~湯の橋
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地図のでこのページを撮影しました。
宮城県仙台市太白区 
秋保温泉 その1~3 写真84枚
1 秋保温泉駅跡と磊々峡・恋人の聖地
2 覗橋から秋保・里センター~温泉街へ
3 さいち~佐勘・ニュー水戸屋~湯の橋
県道62号~国道457号
(西←)
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秋保町
(未撮影)
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みやぎ台
(未撮影)
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根白石
(未撮影)
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吉岡
(未撮影)
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中新田
(→北)
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