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大和市 大和駅周辺 その2
大和銀座と文化創造拠点シリウス
ページ内の記事写真24枚(その1~7計155枚)  写真: 背景:
大和駅南東のロータリーで北向き。左に駅ビルPROSS、右に銀座通りのゲート。
駅ビルの向かいの三菱UFJ銀行と銀座通りゲート(左)、みずき通り(右)。
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銀座通りを東へ進みます。三菱UFJ銀行と同じビルのアコム、ファミリーマート前。
通り沿いは大和銀座商店街で、「YAMATO文化森への楽しい通り道」というフラッグが街灯に。その後は「シリウスへの楽しい通り道」というフラッグに替わっています。
飲食店が密集するほか、ネットカフェ、質屋、カラオケ(奥)、キャッシング(前画像)などが集まる繁華街です。
銀座通りは大和駅前市街地の中では特に古くから存在する通りで、昔の駅前通り的な存在(地図や航空写真から推測)。
居酒屋などのチェーン店も多い中、左端には歌謡曲BAR。
ボーカル教室(右手前3階看板)や電気店。
右は鰹節・乾物などのお店。
衣料品などの双木園。
大和駅東入口交差点。銀座通りはこの先も続いていましたが分断され、2016年11月にこの再開発ビル「YAMATO文化森」がオープンしました。愛称の「シリウス」と主に呼ばれています。
シリウスから見た銀座通り、西方向。
西へズーム。大和駅東入口交差点から大和駅前のゲートまで約220m。
北西側から見た大和市文化創造拠点シリウス。高い音響性能で客席数1007席のメインホール、いろいろな種類で日本一を謳う図書館、屋内こどもの広場、生涯学習センター、カフェ、FMやまとスタジオなどの複合文化施設。
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シリウスのエントランス前で東向き。左は相鉄線地下化跡のプロムナードで、シリウス広場という愛称の区間。シリウスは地球から最も明るく見える恒星(太陽除く)の名前が由来。大和駅の北にベテルギウス、南にプロキオンという公共施設もあり、合わせて冬の大三角。施設の位置関係も冬の大三角のよう。
プロムナードを東へ進み、国道467号と交差する地点。駅から約400m。あと約800mで横浜市境の境川。相鉄線は大和駅を中心に約1.1kmの区間が1993年に地下化。ここはおそらく踏切の跡。
シリウスのエントランスから出たあたり、西側の景色。少し進むと次の写真。相鉄線地下化前は銀座通りや昭和通り経由で駅へ行ったけど現在はこのプロムナード経由、という地元の方々も多そうです。
プロムナード、西方向。約250m先の突き当りは大和駅ビルPROSS。左の駐車場部分は後に、食品スーパーの相鉄ローゼンがオープンしました。手前の車道は1992年の航空写真には無く、相鉄線地下化後に開通。右の大和駅東交差点では昭和通りと交差。
西へズーム。プロムナードのうち「図書館の道」という愛称の区間。開業当初の相鉄(当時は神中鉄道)の大和駅がこの区間にあったほか、地下化工事中の仮設の大和駅もこの区間に設置されていました。左側のビルは銀座通りに面して、右側のビルは昭和通りにも面します。
YAMATOイラストレーションデザインコンペ入賞作品の街路灯フラッグ。
シリウス2階のスロープ。左の駐車場とレンガ色ビルとの間に入ると銀座通り。
スロープを上った先は大和天満宮。
大和天満宮の下は南大和郵便局。
南西側から見た大和市文化創造拠点シリウス。
2017年1月訪問・撮影、2023年8月19日公開。
2023年10月2日に鉄道路線名の誤りを訂正しました。
続き:その3 大和中央通り
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地図のでこのページを撮影しました。
神奈川県大和市 
大和駅周辺 その1~7 写真155枚
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