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古河市 古河(こが)駅周辺 その1
古河駅西口と再生市民ひろば
ページ内の記事写真17枚(その1~10計180枚)  写真: 背景:
古河駅西口。古河市内唯一の駅にしてJR宇都宮線(東北本線)では茨城県内唯一の駅。
駅から古くからの中心街が広がる西口へ出るあたり。
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西口の駅前通りとなる停車場通り。
高層マンションは古河駅西口第一地区再開発ビルのアプリKOGA。
左は駅ビルのVAL。売り場は高架下部分にもあり。
駅前広場、南方向。まちなか再生市民ひろば方面。
浦和より北の東北本線完全高架駅は古河駅と仙台市南部の駅だけ。高架化は浦和や仙台市よりも早い1984年。
まちなか再生市民ひろば(建物)。古河ブランドのアンテナショップ「花桃館」駅西店、カフェ雪華、市役所の自動交付機といった施設。
まちなか再生市民ひろば前、雪の結晶模様の広場。ホテル津賀家などがある西方向。
北方向。江戸時代の古河藩主 土井大炊頭利位は雪の結晶を観察して雪華(せっか)と命名、日本初の雪の自然科学書を刊行。
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西口駅前。古河市の花・ハナモモと万葉集の石碑。「逢はずして 行かば惜しけむ まくらがの 許我こぐ船に 君も逢はぬかも」
万葉古河の歌についての解説。
古河駅改札口。東京都心部への運賃は上野~田町、新大久保~五反田、阿佐ヶ谷~四ツ谷~平井の各駅へ1166円(2023年7月時点の運賃に更新しました)。
改札の向かい、駅ビルVALの高架下部分入口。左は西口方面、右は東口方面。
古河駅ホーム。快速で大宮へ約28分、594円、新宿へ約60分、上野へ約55分(2023年7月時点)。
ホームは上下線とも快速と普通列車が待ち合わせできる構造。古河駅折り返し列車も日中1時間に1本程度あり。
ホームから見た西口の停車場通り。
2013年12月に撮影しました。
続き:その2 停車場通りとアプリKOGA
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地図ので当ページを撮影しました。
茨城県古河市 
古河駅周辺 その1~10 画像180枚
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