ページ内の記事写真24枚(その1~5計124枚) 写真: 背景:
とうきょうスカイツリー駅周辺凄い!
・昔はここが浅草駅で都心側起点駅。後に業平橋駅を経て現駅名に
・東武伊勢崎線南部の愛称も東武スカイツリーラインになった
・貨物列車と舟運の積み替えも行う重要物流拠点だった
・駅前の橋は東武橋
・北十間川沿いに浅草への歩行者動線が整備され観光面での一体化が進む
駅前の道路、南方向。とうきょうスカイツリー駅前バス停付近。
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駅(左)の南側、東京スカイツリータウンの商業施設、東京ソラマチ。直結する改札口もあり。
南方向。この交差点の南には東武橋が架かります。東武鉄道本社があったことから付いた橋の名前。業平橋は少し離れてます。
ここから4枚の晴天写真は2025年2月撮影です(他は2017年1月)。梅が開花していた東京ソラマチ前のハナミ坂ひろば。
高架化工事中だったとうきょうスカイツリー駅。線路の北側で東向き。日光、鬼怒川温泉、群馬県東部、福島県南会津等とを結ぶ特急列車も停車。
駅前の道路。線路の下で北向き。800mほど進んで台東区に入ると言問通りと呼ばれる道です。
北へ少し進み、曳舟川通り(右折)との交差点手前。
駅の向かいの歩道で北向き。この先の左側は小梅児童遊園。
小梅児童遊園。白い棒のアート作品が展示されています。
縦の写真を2枚。東京スカイツリーは現駅名への改称より少し前に竣工。
とうきょうスカイツリー駅の2018年度1日平均乗降人員は17,197人。浅草駅から東へ1駅目。駅開業は1902年(明治35年。開業時吾妻橋駅→明治43年に浅草駅→昭和6年に途中駅になり業平橋駅→平成24年3月17日にとうきょうスカイツリー駅に改称)。
北へ少し進み、曳舟川通り(右折)との交差点。
北東方向、曳舟川通り。
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駅前の東武線が見える南方向。左に小梅児童遊園のアートも。
曳舟川通りを北東へ進みます。交差点近くで多様な飲食店が並ぶ区間。
飲食店区間の端で振り返ったところ。
右を向くとスカイツリーが見える地点。
都営アパートやコーポとスカイツリー。
曳舟川通りは曳舟川の流路跡。現在は地下を流れている訳でもなく、存在しない川です。
押上二丁目交差点と東京バウムクーヘンのお店(左)。
反対向き(南西)。
駅や東京ソラマチから約250mの高速バス東京スカイツリー北停留所。仙台発東京駅行きの東北急行バスが到着した様子。
反対向き(南西)。
2017年1月(雲り)と2025年2月(晴れ)に撮影しました。
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地図の

で当ページを撮影しました。
東京都墨田区
とうきょうスカイツリー駅・押上駅周辺
その1~5 写真124枚
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住吉
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