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笠間市 笠間駅周辺 その3
門前通り~笠間稲荷神社
ページ内の記事写真20枚(その1~5計106枚)
笠間駅から駅前通りを北北東へ約1.3km。カフェナナイロ(左)前。
引き続き北北東へ進みます。右の足元に「門前通り」と書かれている交差点。
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門前通り区間に入り、荒町角バス停。
「笠間 開運 稲荷ゆべし」の看板がある左の和菓子店など観光地的な雰囲気に。
高橋町交差点。門前通りは右へ。右の角には「笠間稲荷神社」と刻まれた大きな灯篭や、笠間稲荷神社の別称である「胡桃下稲荷神社」と刻まれた石碑があります(胡桃=くるみ)。
左折の西方向。荒町商店会の通り。昭文社『日本歴史地図帳』によると古くは結城街道だった道です。
東方向。門前通りの続き(笠間稲荷門前通り商店街)。こちらも結城街道だった道筋。
門前通りを東へ。右側で車が停車しているあたりで右に入ると横丁通り。
横丁通り。
笠間稲荷神社バス停(右)前で東向き。
西向き。かさま観光周遊バスは常磐線特急停車駅の友部駅も経由し、乗車1回100円、1日乗車券300円(2022年1月現在)。
左手に笠間稲荷神社の大鳥居が見えてきます。
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大鳥居・観光案内所前で西向き。笠間駅まで約1.5km。
2011年の東日本大震災で被災し、2016年に再建された大鳥居。茨城新聞記事によると、"高さ約10メートルの鉄骨造りで、拝殿と同色の「笠間朱色」をあしらう"。
鳥居前のイルミネーション。稲荷神社といえば使いの狐。「笠間きつねの祭典」というイベントも実施。
笠間の中心街は笠間稲荷神社の門前町として発達。
参道。笠間稲荷神社の御祭神は宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)。公式サイトによると、"生命の根源を司る「いのち」の根の神として農業、工業、商業、水産業など、あらゆる殖産興業の守護神として人々の生活すべてに御神徳を授けて下さる神さまです"。
参道の両脇は仲見世通り。
笠間稲荷神社楼門。くぐった先に本殿。創建は白雉2年(651年)。笠間稲荷神社は京都の伏見稲荷大社などと共に日本三大稲荷のひとつ(ハッキリと3つに定まっていないので「など」で)。
反対向き。笠間稲荷神社の2020年初詣入込客数は83万人(前年比1万人増)で茨城県内1位。2位の鹿島神宮は70万人(前年と同じ)(県庁サイト内『茨城の観光レクリエーション現況』より)。
2017年12月に撮影しました。
続き:結城街道~大石邸跡
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掲載内容は撮影時または編集時のものです。写りこんでいる電話番号等を含め現状と異なる場合があります。
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茨城県笠間市
笠間駅周辺 その1~5 画像106枚
1 笠間駅と駅前(22枚)
2 笠間市役所 笠間支所まで(20枚)
3 門前通り~笠間稲荷神社(20枚)
4 結城街道~大石邸跡(22枚)
5 日動美術館前~佐白山麓公園(22枚)
 まとめ・要約版
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