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市川市 市川(いちかわ)駅周辺 その1
市川駅前 南口・北口
ページ内の記事写真26枚(その1~2計50枚)  写真: 背景:
JR総武本線 市川駅南口。市川市は1934年(昭和9年)に市川町など東葛飾郡4町村の合併で発足。多くの作家も移り住む東京圏の閑静な住宅都市として発展し、2020年現在の人口は約50万人。
駅前の様子、東方向。市の行政サービスセンターも入居する37階建て再開発ビル「I-linkタウンいちかわ ザ タワーズ イースト」が立地。上の階は賃貸住宅。
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南東方向。南口の交差点付近。南口側は北口側よりも新しい方の市街地です。
南口の交差点から南へ伸びる市川駅南口商店会の通り。
駅南口屋上より、南方向。
南口の交差点から西へ伸びる通り。右のI-linkタウンいちかわ ザ タワーズ ウェストの場所は再開発前にはアーケード商店街があり、道幅が狭くて確か通行人が結構多く感じらました。
I-linkタウンいちかわ ウェスト商業施設部の屋上(冒頭1~3枚目の写真もこの屋上からの眺め)。食品スーパーのオオゼキなどが出店。
駅南口の屋上(3階)で西向き。右に駅のホームが見えます。前方は45階建てマンションのI-linkタウンいちかわ ザ タワーズ ウェスト。
1枚目と同じ位置から市川駅南口へズーム。快速で東京駅へ約18分、308円、千葉駅へ約21分、396円。各駅停車(緩行線)で新宿駅へ39分、396円(2020年時点)。西隣の駅は東京都(小岩駅)です。
駅南口の2階。駅舎というよりタワーズへの通路のような部分。
2階から見た高架下駅舎への入口。市川駅は1894年(明治27年)に開業し、1972年(昭和47年)に高架化。高架化前のメインの駅舎は北口でしたが、南口の駅舎も昭和35年の航空写真で確認できます。
通り抜けて駅北口。市川駅の2018年度1日平均乗車人員は61,418人(乗降は倍の12万3千人程度)。
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北口のロータリーから見た市川駅。左右やや奥には先ほどの南口側のザ タワーズ。
ロータリーで西向き(左に駅北口)。
北西方向。写真中央はヤマザキパン関連店舗が多く営業して屋上には大きな看板があるヤマザキプラザ市川。市川は山崎製パンの創業地。
北東方向。みずほ銀行、デイリーヤマザキ、ダイエー市川店 ・イオンフードスタイル、タクシー乗降場。
ダイエー(左)と線路の間の道、東方向。高架下ショッピングセンターのShapo(シャポー)市川は店舗数約120。
ロータリーから西へ伸びる市川駅前西通り商店会方面(右前方)。
市川駅前西通り商店会のゲート前。
繁華街的な雰囲気の市川駅前西通り商店会。
反対に東向き。ゲート上部にはWEST STREETと。写真中央のダイエー横の道に入るとアイアイロード市川。
駅舎側から見たロータリー、北方向。
北へ伸びる県道264号 高塚新田市川線。高塚新田は松戸市。
県道264号。ヤマザキプラザ側の歩道。
県道264号。みずほ銀行・千葉銀行・三井住友信託銀行が並ぶ側の歩道。
北へ進み、古くからの街道である国道14号と交差。
2017年12月に撮影しました。
続き:その2 アイアイロードと国道14号
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地図ので当ページを撮影しました。
千葉県市川市
市川駅周辺 その1~2 画像50枚
1 市川駅前 南口・北口(26枚)
2 アイアイロードと国道14号(24枚)
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錦糸町
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亀戸
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小岩
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本八幡
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下総中山
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船橋
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東船橋
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(→下り・東)
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