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 両国駅北側(国技館側) の風景・街並み紹介
 (JR中央総武緩行線 りょうごく 写真36枚)

両国駅~博物館前
国技館通り~水上バス乗り場
旧安田庭園付近

駅北側  駅南側  駅東側
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  両国駅~江戸東京博物館前
写真をクリックして拡大表示できます。

両国駅に到着する直前のJR下り電車内から見た駅前。
国技館通りの北方向。右手に両国国技館が見えます。

両国駅に停車中の電車内より、同じく北方向。
右が西口駅舎。左はライオンのビル。

千葉方面へのターミナル駅だった名残の3番線ホーム。
撮影時は臨時列車等が発着。駅開業は1904年(明治37年)。

JR両国駅ホームから北東方向。
江戸東京博物館とNTTドコモ墨田ビル。

力士の肖像画が飾られている西口改札前。JR両国駅の2019年度1日平均乗車人員は39,148人(乗降人数は倍の8万人近く)。

前の写真と反対に改札外から総武線乗り場方面。
西へ2駅で山手線乗換駅の秋葉原。

両国駅西口駅舎。
店内に土俵があるという居酒屋花の舞の看板が目立っていた頃。

力相撲の像や顔出し看板が置かれた駅舎軒下。

国技館通り越しに見た駅舎。

国技館通り南方向。

駅(右)のすぐ隣(左)に両国国技館。
写真中央の通路を奥へ進むと江戸東京博物館前に出ます。

その江戸東京博物館への通路。

東へ進み、江戸東京博物館。
江戸・東京文化の常設展示室、企画展の特別展示室、図書館等。

振り返って西向き。
 
  国技館通り~水上バス乗り場

JR高架下の両国駅西口交差点。国技館通りの北方向。

国技館通りを北へ進んで行きます。

ハミガキ等のライオン東京オフィス(左)前。

左の駐車場にライオンのマスコットキャラ。
右手に両国国技館。

北へ進み、水上バスのりばのビル(左)前。北向き。

東向き。大相撲の興行で知られる両国国技館。

前後の写真よりも少し北側で南向き。
子育て講座や交流が行われる両国子育てひろば前。

西向き。写っている高架は隅田川沿いの首都高速。水上バスのりばや子育てひろばのビルは後に建て替えられました。

首都高の高架をくぐって隅田川に出たところ。
下流方面(南)。前方はJRの鉄橋。

上流方面。水上バス両国発着場。
浅草・浜離宮・お台場等を結ぶ便やナイトクルーズが発着。

鉄橋を渡る電車内から見た隅田川。上流方面を2枚。

 
  旧安田庭園付近

両国駅西口交差点から国技館通りを北へ約250m。
国技館北交差点。旧安田庭園(画像中央部)の西側入口前。

現在は墨田区が管理する旧安田庭園に入ったあたり。

かつては大名庭園、その後安田財閥関連だった旧安田庭園。
左のドーム屋根の建物は両国公会堂。

国技館北交差点で東向き(左に旧安田庭園)。

東へ進み、江戸東京博物館を望むカーブ地点。

北へカーブした先。東京医学技術専門学校前。奥に安田学園。

安田学園(左)前の交差点。画像中央は横網町公園。
両国国技館は横網1丁目で公園は2丁目。よこあみっ!

振り返って南方向。
奥に両国国技館、左に旧安田庭園の東側入口。

安田財閥創始者によって創立された安田学園。
撮影時は中学と高校。

東側入口から見た旧安田庭園。
2011年10月(32枚)と12月(電車からの4枚)に撮影しました。2021年7月下旬のスマホ対応化に合わせて文章を微調整しました。
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