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東金市(とうがねし)
東金駅~山手通り~八鶴湖(はっかくこ)
ページ内の記事写真25枚です。  写真: 背景:
JR東金線、東金駅。千葉駅から東へ直通列車で約34分、506円。駅舎があるこちら側は西口。東金市の人口は約5万7千人。(2024年時点)
西口の駅前広場、南西方向。線路を東口側へ渡る歩道橋が左に。
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東口側を1枚。東金市役所(左奥の濃い灰色)、東金商工会館(中央左の壁画があるビル)、イオン東金店を含むショッピングセンター「サンピア」(右奥の薄橙色)などがある新しめの雰囲気の市街地。
西口側、駅舎の向かいに並ぶ店舗やマンション。中央左に東金商店街の緑色のゲートが見えます。
ゲートを通る地点。東金商店街の駅前通り。
商店街ゲートと東金駅。
駅前通りを北西へ。
突き当たりで山手通り(県道119号・東金御成街道)へ出て右折すると次の写真、左折すると2枚後です。
山手通り沿い、国登録有形文化財の多田屋店舗(左)前。市役所のサイトによると、文化2(1805)年創業の県下で最も古い書店。左の道を入ると元々は東金税務署だった多田屋本社社屋(未撮影)もあり。
山手通り(県道119号・東金御成街道)を南西へ。市役所のサイトによると江戸時代、徳川家康の鷹狩りのために御成街道が造られ、 この地に宿場町と近隣の農産物が集まる問屋街が形成。
以降、東金は物流の集散地として賑わうようになり、九十九里地域の中核都市として発展。ひらが公園(右)付近。
細長い、ひらが公園。
菅原神社・いわさき天神入口。右を向くと細い道の奥に鳥居が見えました(未撮影)。
祭物店前で振り返ったところ。
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さくら通り(右折方向)との交差点。
さくら通りを左の電柱にも案内がある八鶴湖に向かって北西へ。
東金駅から500mほどで八鶴湖(はっかくこ)の湖畔に到着。
八鶴湖。慶長十八年(1613)、家康公 東金御殿(現東金高校)を造営されるに、その「御殿前池」として弁天島等を設け整備される。
湖畔には遊歩道を整備。南南西方向。右奥の山には戦国時代の東金城がありました。
千葉県立東金高校。
西方向。八鶴湖は東西に280mほどの大きさ。
湖の北側、最福寺や山王台公園入口付近。
セルフタイマー用のスマホカメラスタンド。八鶴湖は桜の名所で夜桜ライトアップも行われ、自撮り・集合写真をSNS等に投稿する人も多いのでしょう。
八鶴湖の東側、忠魂碑(左)や Welcome to TOGANE(右)。
さくら通りに東金城址への案内がありました。
2024年3月に訪問・撮影・公開しました。
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地図のでこのページを撮影しました。
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鎌取
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土気
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大網
(路線境界)
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福俵
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求名
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成東
(→下り・北東)
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