オリジナル写真が満載の地域紹介サイト townphoto.net > 東京都 > 葛飾区 > 柴又駅周辺(その1~2 計62枚 京成金町線 しばまた)
柴又その1(地図のの部分)
柴又駅と駅前・寅さん像
風景・街並み等30枚


その1.駅前 その2.帝釈天まで
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京成金町線 柴又駅。ここから柴又帝釈天へ向かう参道の周辺は、映画「男はつらいよ」シリーズの舞台となった葛飾柴又の街です。
渥美清さんが演じた男はつらいよの主人公「フーテンの寅(車寅次郎・寅さん)」の像が駅前に。駅舎の屋根部分の駅名はなぜか柴又駅ではなく柴叉駅になっています。
柴又駅改札口。2018年度1日平均乗降人員は9,742人。京成上野や日暮里からは東北東へ概ね20分台(途中乗換あり)、262円。
柴又駅ホームで北向き。上りの京成高砂行き電車が到着する様子。向かいの下りホームへは構内踏切を渡ります。
反対に南向き。京成金町線は京成高砂~京成金町間2.5km、途中駅は柴又のみの短距離路線です。
フーテンの寅さん像は1999年に設置。
顔の正面から。背後は駅前広場西側に並ぶ店舗。
立方体が乗ったモニュメントはよく見ると地域についての解説のようなことが書かれています。
駅舎前の柴又コーヒースタンド。
撮影翌々月には手前部分に寅さんの妹、さくら像が設置されました。
駅舎から出たあたりの景色。北向き。
前方左へ行くと次の写真の踏切。右奥に写っている緑屋根の門をくぐると柴又帝釈天の参道です。
駅の西側へ渡る踏切。右で建設中だったマンションの1階にはイオンの小型スーパー・まいばすけっと柴又駅前店が出店。
西へズーム。
駅前広場から参道方面へ出る地点。右のビルに柴又観光案内所があります。
駅前東側に並ぶビルや子育地蔵おりつ地蔵尊(右)。1月のもう半ばでしたが初詣客を見込んだと思われる屋台も出店。
駅前広場を出て南向き(右が駅)。柴又親商会の商店街通りと子育地蔵おりつ地蔵尊。
柴又親商会を南へ進む3枚。帝釈天の参道とは反対方向で、参拝者や観光客向けというより地元の方々に利用されている商店街と思われます。八百屋前。
おにぎり、やきとり、韓国料理店。その先にローソン100や弁当・惣菜店。
東へ向う道とのT字路。
T字路から東への道。
東へズーム。奥でアスファルト敷きに変わるあたりに柴又交番や葛飾柴又郵便局があります。
戻ります。ローソン100や弁当・惣菜店前。
子育地蔵おりつ地蔵尊の由来解説板。昭和7年の子ども虐待事件が由来。
駅前広場横、柴又観光案内所付近。
柴又帝釈天の参道入口の門。駅前広場のモニュメントと同じ立方体のシンボルマーク入り。
門の下で南向き。おみやげ屋の店先には金の開運グッズなど。
参道を北へ。観光地タイプのお店と地元向けのお店に加えて屋台も。
次のページは帝釈天参道と書かれた前方の門の前からです。
周辺マップ(東が上)。中央やや下の現在地が柴又駅前、左上が柴又帝釈天(題経寺)です。
2017年1月に撮影しました。
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続き:その2 柴又帝釈天と参道商店街
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