オリジナル写真が満載の地域紹介サイト townphoto.net > 東京都 > 荒川区 > 日暮里駅周辺(その1~4 計79枚 JR・京成・舎人ライナー にっぽり)
日暮里その4(地図ので撮影)
朝倉彫塑館や谷中銀座入口まで
風景・街並み等18枚


その1.東口・再開発ビル等 2.南口から繊維街まで 3.西口・北口・御殿坂 4.朝倉彫塑館や谷中銀座入口まで
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JR日暮里駅西口から西へ約160mの交差点。駅東口の再開発ビル群(タワーマンション)が見える東方向。左には経王寺。
同じく東方向。写真中央部の茶色いマンションに前のページ終盤のルノアールがあります。右に入ると朝倉彫塑館方面の道。
日蓮宗 大黒山 経王寺(きょうおうじ)の山門。
朝倉彫塑館方面へ南へ進む4枚。
猫グッズ専門店。
歴史を感じる錻力(ブリキ)店。
朝倉文夫氏の彫塑作品を展示する台東区立 朝倉彫塑館の前。
朝倉彫塑館。敷地は旧朝倉文夫氏庭園として国名勝に指定、建物は国有形文化財に登録。"日本近代彫塑界の最高峰であり、文化勲章受章者である朝倉文夫が住宅兼アトリエとして使用していた建物です"(区役所サイトより)。
ページ冒頭の交差点に戻って西向き(左が朝倉彫塑館方面)。
西へ進みます。谷中初音町三丁目の旧町名由来案内。横丁の初音小路は気づかずに通り過ぎてしまいました。
古くからある七面坂(前方左)と後から造られた道(前方右)の分かれ道。
七面坂。
後から(航空写真からの推定で昭和10年代に)造られた人通りの多い道を谷中銀座方面へ。
途中で反対向き。ざる等の道具店前。
この先は谷中銀座へ下る階段「夕やけだんだん」。
反対向き(東)。
夕やけだんだん(階段は写っていません)を下ると谷中銀座。JR日暮里駅西口から300mほど。昔ながらの商店街として有名ですが、観光来訪者向けのお店も増加。奥のマンション街は東京メトロ千駄木駅近くの不忍通り沿い。
ひぐらしの里、谷中ぎんざ。"周辺は春の桜、秋の紅葉も美しく、日の暮れるのも忘れるということから「ひぐらしの里」とも呼ばれた。" "古くは新堀または入堀と表記したが、江戸時代中期には日暮里と書くようになった"(国立国会図書館サイト「錦絵で楽しむ江戸の名所」より)。セミじゃなかった。
2018年3月に撮影しました。日暮里駅周辺の最終ページです。
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