オリジナル写真が満載の地域紹介サイト townphoto.net > 東京都 > 世田谷区 > 二子玉川駅周辺(その1~6 計134枚 東急田園都市線・大井町線 ふたこたまがわ)
二子玉川その2(地図のの部分)
玉川高島屋S・Cと玉川通り
風景・街並み等22枚


1.西口 2.高島屋 3.柳小路 4.大山道 5.東口 6.兵庫島 要約
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二子玉川駅西口の向かい、玉川高島屋S・C(ショッピングセンター)南館。地階から5階まで衣類、雑貨、書籍など。6~11階に主に飲食店が入居。
駅と南館を結ぶ通路からの景色。南館の右隣には本館。玉川高島屋S・Cは日本初(諸説ありますが)のショッピングセンターとして1969年(昭和44年)にオープン。
北方向。この玉川通り(国道246号)沿いを中心に玉川高島屋S・Cが何棟も展開し、高島屋の街のようになっています。
玉川通りを北へ進んでいきます。前の2枚にも写っているスクランブル交差点。
うねっている装飾に目が行く本館の前、玉川通り上り(北行き)車線。
本館向かい、道路東側の業務ビル。
玉川高島屋S・C本館。百貨店と専門店が同居するのが国内でかつてないコンセプトだったという、エポックメイキングな大型店です。
東側の歩道。
本館前、北行き車線の東急バス二子玉川バス停。行き先は渋谷駅や砧本村。
本館前の彫像「鳥の碑」。核店舗の百貨店 玉川タカシマヤも本館で営業。
バス停の歩道側。
本館玄関の1つ。公式サイトによると「車社会を先取りし、新興住宅地を取り込んだ玉川高島屋S・C店は、今日興隆するその後の日本のS・Cの先駆け、手本となりました。」と言い切るほどのS・C。
3階の連絡通路で本館と結ばれている玉川高島屋S・C東館。上部は立体駐車場。左のマンションにも東館アネックス扱いの店舗あり。
玉川通りから離れて本館(右)の西側にある西館(左)。立体駐車場で1階が店舗。道路はアレーナ通り北方向。奥へ進むと玉川高島屋S・C花みず木コートもあり。
本館・東館の北側の交差点。玉川通り北方向。砧本村行きバスが左折。渡って左の葉っぱ付きの建物は玉川高島屋S・Cアイビーズプレイス。
アイビーズプレイスの北、タマリバー246。玉川または多摩川と溜まり場をかけた惹かれる名前。
向かいの道路東側、玉川高島屋S・Cマロニエコート。
高架が被さる手前。右から玉川高島屋S・Cケヤキコート、コナミスポーツクラブ。
前の写真に写っている歩道橋より、南方向。地平は古いほうの国道246号玉川通り、高架はバイパスの国道246号玉川通り。
東館-本館の3階連絡通路付近へズーム。奥の左側に駅西口直結のドッグウッドプラザも見えます。
新旧246号の合流地点へ向かう北方向。上り車線側(左)。
下り車線側。右カーブ地点の右側には玉川高島屋S・Cガーデンアイランド。このほか玉川高島屋S・Cにはタワーパーキングと南館アネックスもあり。
2016年11月に撮影しました。
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続き:その3 柳小路と高島屋南館裏
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(その1)二子玉川駅と西口駅前 (2)玉川高島屋S・Cと玉川通り (3)柳小路と高島屋南館裏 (4)二子玉川商店街通り(大山道)
(5)二子玉川ライズと再開発前の東口 (6)多摩川・野川・兵庫島公園 (まとめ)要約版 写真一覧
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