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荒川区 日暮里駅周辺 その3
日暮里駅西口・北口・御殿坂
ページ内の記事写真18枚(その1~4計79枚)
JR日暮里駅西口前の陸橋「下御隠殿橋(しもごいんでんばし)」。前方に東口側の再開発ビル(マンション)が見える北東方向。線路を見下ろす左側の景色が次の写真です。
北西方向の景色。写真中央部のスポーツクラブNASは隣駅の西日暮里駅の近く。左奥は2駅先の田端駅前のビルが見えます。
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もう1枚北西方向。左から山手線と京浜東北線、東北・北陸等新幹線(車両が写っています)、東北本線(日暮里駅にホームなし)、常磐線(車両が写っています)、京成本線(高架)。
北東へ進んだ地点。消防車が写っているあたりに日暮里・舎人ライナーの駅へ上る階段や、JR日暮里駅北口があります。
北東へ進み、京成本線高架をくぐったあたり。左にステーションポートタワー、右端に日暮里駅。前方へ行くと再開発地区の歩道橋に直結。右を向くと次の写真です。
車道は南東へ曲がって南口方面へ。奥に南口の階段が見えます。左は手前から日暮里・舎人ライナーの駅、たちばなビル(茶色)、ホテルサニー(白色)。横断歩道の右に京成高架下の駅出入口。
駅前広場側から見たホテルサニー、たちばなビル。裏側に前の写真のような道路が通っているとは。東口のメイン出入口はその道路を避けた1階。
下御隠殿橋、南西方向。京成高架下付近。京成日暮里駅は1931年(昭和6年)12月19日開業、2019年度1日平均乗降人員103,670人(京成電鉄公式サイトより)。
JR日暮里駅西口前、1枚目と反対に南西方向。この先は谷根千へ向かう上り坂の御殿坂(西へゆるくカーブ)。
谷根千は台東区谷中・文京区根津・文京区千駄木のこと。散策に訪れる人も多く、この大きなマップ(左が北、下が西)を駅に掲示。日暮里は荒川区。
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JR日暮里駅西口。改装工事中でした。JR日暮里駅は1905年(明治38年)4月1日開業、2019年度1日平均乗車人員は114,420人(JR東日本公式サイトより。乗降人員は倍の23万人程度)。
徳川将軍関係の御殿があった名残の坂道名ともいわれる御殿坂。
咲いていませんでしたが、桜並木の御殿坂。左右は墓地や寺。
御殿坂を西へ上り、市街地に入る地点。セブンイレブン付近で3枚。
咲いていた花も。
西口は谷中銀座などの谷根千、東口は日暮里・舎人ライナーや再開発ビル街、南口は東に繊維街・西に山手線らしからぬ住宅街と、様々な表情を持つ日暮里駅前です。
西へ進み、喫茶室ルノアール前。次のページは前方で車が写っているあたりの交差点からです。
向かいの駐車場前で反対向き。
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2018年3月に撮影しました。
続き:朝倉彫塑館や谷中銀座入口まで
掲載内容は撮影時または編集時のものです。写りこんでいる電話番号等を含め現状と異なる場合があります。
近隣地区のページ↓
JR山手線
北隣0.5km:西日暮里
舎人ライナー
下り 北隣0.7km:西日暮里
京成本線
下り 北東へ2駅:町屋
JR常磐線
下り 北東へ3駅:北千住
JR山手線
南へ4駅:秋葉原
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地図のでこのページを撮影しました。
東京都荒川区
日暮里駅周辺 その1~4 画像79枚
1 日暮里駅東口・再開発ビル等(18枚)
2 日暮里駅南口から繊維街まで(25枚)
3 日暮里駅西口・北口・御殿坂(18枚)
4 朝倉彫塑館や谷中銀座入口まで(18枚)
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