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東京都
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関谷牛田
堀切駅
足立区 ほりきり
堀切駅・未来大・旧綾瀬川周辺
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東武スカイツリーライン(伊勢崎線)堀切駅、下り改札口がある西口。左に私立東京未来大学が隣接。
堀切駅ホーム。浅草から北へ約13分、165円。北千住から南東へ約4分、144円。
堀切駅から見た東京未来大学を2枚。閉校した足立区立第二中学校だった建物を活用して2007年に開校。こども心理学部とモチベーション行動科学部を設置。
区立中学だった頃の校舎外観が、ドラマ「3年B組金八先生」の舞台として使われたらしいです。
堀切駅は荒川とやや離れた隅田川とに挟まれた立地のため、23区内の住宅街の駅としては利用者がかなり少なく、2016年度1日平均乗降人員は4278人。
駅を出たあたりの景色。前の写真と反対に南方向。歩道橋を渡ると上り線の改札口がある東口方面。
歩道橋より、北方向。左は西口側、右の都道の歩道を進むと東口。
東口が面する都道449号新荒川堤防線。
堀切駅東口。上り線、浅草行のりば。駅所在地は東西とも堀切ではなく千住曙町。
歩道橋より、東方向。放水路として建設(開削)された人工河川区間の荒川。対岸の堀切ジャンクションに向けて首都高速6号向島線の新荒川橋が架かります。
南方向。荒川と旧綾瀬川を仕切る隅田水門、都道449号、東武線、首都高速6号向島線。堀切駅は足立区で、旧綾瀬川の南は墨田区。
西方向。首都高、旧綾瀬川、堀切駅の駅前通り。旧綾瀬川は荒川放水路(荒川下流部)の開削に伴って綾瀬川の流路も変えられる前の川筋で、約400m先で隅田川に合流。
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首都高を走る高速バスより5枚。東京未来大学、堀切駅、都道449号。
東口から都道を渡ると、河川敷の日の出町緑地。
日の出町緑地の野球場。
荒川(放水路・上流方面)と運搬船。荒川下流河川事務所サイトによると大正時代の放水路開削工事のため1300世帯が移転。前方には堀切橋。
対岸の葛飾区側から見た堀切小橋(手前・綾瀬川)と堀切橋。堀切は葛飾区側の地名ですが、玄関となる堀切駅開業(明治)の後に荒川放水路が開削(大正)され分断、更に後に葛飾区側に京成の堀切菖蒲園駅が開業(昭和)。
歩道橋を降りて駅前通りを西へ進みます。駅利用者向け店舗はこのラーメン店程度。
柳原病院駐車場前。右折で東京未来大学校門方面。23区の歴史ある駅の駅前メインストリートっぽくは無い景色。
健診センター、クリニック、薬局。
墨堤( ぼくてい)通りに出る手前。白い大型マンション群(イニシア千住曙町)の向こうは隅田川。隅田川が放水路開削前の荒川下流部。
墨堤通り、南東方向(左が堀切駅方面)。
南東へズーム。旧綾瀬川の綾瀬橋(水色)が見えます。
墨堤通り、北西方向。
北西へ進み、千住曙町バス停と、アオキ・ジョリーパスタ・ココスの千住堀切橋店。ジョリーパスタ角で右折すると首都高から見えた堀切橋方面。
この付近は堀切駅よりも隣の牛田・京成関屋駅のほうが近く、アオキから250mほど。堀切駅西口は450mほど。
2017年1月に撮影しました。画像26枚。
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