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練馬区 光が丘駅周辺 その1(ひかりがおか)
光が丘駅前から光が丘公園まで
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歩道橋の月見大橋から見た光が丘駅前バス・タクシーのりば。北東方向。写真中央の建物は駅直結の光が丘区民センター、右に光が丘郵便局。
都営地下鉄大江戸線が地下を走行する都道443号、東方向。左には手前から東京都交通局の庁舎と光が丘消防署。ここから見えない位置に光が丘警察署もあり。
右には団地や駐輪場。光が丘駅の2019年度1日平均乗降人員は63,120人、新宿まで約24分、272円(2021年8月現在)。大江戸線はまず初めに光が丘駅~練馬駅間が1991年(平成3年)12月10日に開業しました。
月見大橋より、都道443号西方向を2枚。左(南)には光が丘駅A5出入口や、ショッピングセンターの光が丘IMA(いま)南館があります。
右(北)にはA4出入口直結の光が丘IMA中央館。現在の光が丘駅は大江戸線の北西側ターミナルですが、更に西への延伸計画もあり。
月見大橋で南向き。緑地部分は夏の雲公園。
月見大橋で北向き。遊歩道「ふれあいの径」が北へ続きます。
ふれあいの径から見た光が丘IMA中央館。
ふれあいの径に面する部分の光が丘IMA中央館出入口。
都道443号へ下りる階段。
ふれあいの径を北へ進んで行きます。 麻布茶房、ケンタッキー、サイゼリヤ、ミスタードーナツ前。
元気寿司、Jコム、マクドナルド、サブウェイ。
左のLIVINと都道443号側のイオンが光が丘IMAの核店舗。右には東館があります。
光が丘IMA東館(グルメの散歩道)。 和民、ドコモ、はなの舞、ドトールコーヒー。
保育所、大戸屋、オリーブの木(イタリアン)。
西友が運営するLIVIN(リヴィン)光が丘店(旧光が丘西武)。
商業地を抜けるあたり。左は清掃工場、右奥には光が丘病院(撮影当時は日大付属)。
光が丘清掃工場。
駅から約350m。清掃工場と光が丘病院の北側に架かる「ふたご橋」。渡った先は広大な都立光が丘公園。
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光が丘公園に入ったあたり。けやき広場。
モニュメント。右には光が丘体育館(写っていませんが図書館も)。
練馬区立光が丘体育館。左前方には3枚後のイチョウ並木。
練馬区立光が丘図書館。
駅方面を振り返ったところ。
イチョウの並木道を北へ。前方左に次の2枚の池があります。
カモでいっぱいの池。
池の西の方にはバードサンクチュアリもあり。
公園中央部の休憩所。
公園内の紅葉の様子。
休憩所西側、大芝生広場の2枚。第二次世界大戦中、農村だったこの地に軍事用の成増飛行場が作られ、終戦後は米軍住宅のグラントハイツとなりました。
1973年(昭和48年)に日本へ返還されたグラントハイツの跡地には、光が丘公園や大規模な団地も含む光が丘の街が作られました。滑走路が南北方向だったため、南北が長めの光が丘地区です。
光が丘公園の西側、光が丘西大通りで北向き。前方の交差点から右へ行くと「ふたご橋」方面。その先の道路右側が光が丘公園。
北へ200m弱進んだ地点。光が丘公園の向かいの輸入雑貨店・Tea Room前。
2010年12月に撮影しました。
続き:光が丘駅西側から笹目通りまで
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都営大江戸線
南東へ5駅:落合南長崎
光が丘公園の東800m:地下鉄赤塚
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地図ので当ページを撮影しました。
東京都練馬区
光が丘駅周辺 その1~2 画像67枚
1 光が丘駅前から光が丘公園まで(33枚)
2 光が丘駅西側から笹目通りまで(34枚)
掲載内容は撮影時または編集時のものです。写りこんでいる電話番号等を含め現状と異なる場合があります。


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