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 烏山駅〜山あげ通り の風景・街並み
 (JR烏山線 からすやま その1) 42枚

烏山駅〜駅入口交差点
山あげ通り(清水川まで)

その1.烏山駅側  2.市役所・山あげ会館側
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  烏山駅〜駅入口交差点
写真をクリックして拡大表示できます。

JR烏山線の終点、烏山駅。那須烏山市中心街への玄関駅。
烏山〜宇都宮間は55分前後、運賃580円。

烏山駅待合室。烏山線のイメージキャラクターに採用された七福神のパネルや特産品が右に展示されています。

烏山駅ホーム・改札口と無事カエル。
2016年度1日平均乗車人員554人(乗降は倍の1108人程度)。

烏山駅舎は市内に点在する近代化遺産の一つ。
駅前には腕木式信号機を展示。駅舎はその後、改築されました。

観光案内図。那須烏山市は烏山町(当時約1万9千人)と南那須町
(左の大金駅が中心・約1万3千人)が2005年10月1日に合併し誕生。

人口3万人で市制施行可能という平成の合併特例による新市発足ですが、その後既に3万人を割っています。駅前広場の北方向。

南方向。

駅正面の西方向。

駅前の通りを西へ進んで行きます。

川魚水井と旅館ふくずみ付近。
那須烏山市を流れる那珂川は鮎釣りで有名。

ここを右折すると、せせらぎ通りに入ります。

せせらぎ通り。北方向。烏山郵便局方面。

烏山郵便局前。

駅前の通りに戻って西へ。

商店街のアーケードが一部残る場所。

この矢印通りに右折すると次の画像。
前方突き当たりは烏山駅入口交差点(山あげ通り)。

右折した先の飲食店街。北方向。

烏山駅方面(東)。

駅へズーム。

烏山駅入口交差点。
山あげ通り(国道294号線)北方向。市役所がある中心街方面。

東方向。烏山駅まで約200m。

山あげ通り(国道294号線)南方向。
 
  山あげ通り(清水川まで)

市街地のメインストリート、山あげ通りを北へ進んで行きます。
烏山中心街では毎年7月に豪壮な野外劇「山あげ祭」を開催。

前方のトラック付近で左折すると泉渓寺方面(次の画像)。

泉渓寺(約200m先の突き当たり)方面。

その付近の山あげ通り。

山あげ通りを北へ。レディスこばやし前。

大鐘呉服店付近。


栃木銀行烏山支店(左)。

港屋釣具店前のT字路。

右折の東方向。

山あげ通り南方向。

山あげ通りを北へ。旧烏山女子高前(やしお観光バス)・女子校前(町営バス)バス停。男子校だった烏山高校と統合し共学化(県立)。


山あげ会館方面入口のT字路。

右折の山あげ会館方面(山あげ会館は影で写っていません)。
画像中央の建物は祭の準備(山の制作)を行う「山あげ烏章館」。

山あげ通りを北へ進み、善念寺入口のT字路。

左折の善念寺方面。

NTT前。

烏山駅入口交差点から約480m。清水川を渡る短い橋。
前方は中央交差点。

清水川と、一部川の上にせり出しているマルコ書店。
2012年4月に撮影しました。大きめの写真を並べたページがあります。
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続き:中央交差点〜市役所・山あげ会館付近
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