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御殿場市 御殿場駅周辺 その1(ごてんば)
富士山口・SL・マイロード
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JR御殿場線 御殿場駅富士山口の駅前広場。北東方向。駅舎は右奥です。小田急新宿駅発の直通特急「ふじさん(旧あさぎり)」終着駅で所要約93分。
反対向き。駅前広場から出る南西方向。左の歩道橋から富士山を右の家屋越しに眺めたのが次の写真です。
富士山。ここから山頂までは西北西へ直線で約20km、ジグザグの登山道も見える距離。山頂付近も一部が御殿場市です。
駅前広場を北東へ進み、富士急バスターミナルと駅舎(右)付近。富士山五合目、サファリパーク、富士急ハイランドなどの多くの観光地へ向かうバスが発着。左は再開発ビルのBe-one。
JR御殿場駅の中心街側出入口となる富士山口。市役所HP内「御殿場市の歴史」によると、御殿場という地名は徳川家康のための休憩所「御殿」が由来。昭和30年(1955年)の町村合併で御殿場市が誕生。
そして昭和40年代の高度経済成長と、特に昭和44年の東名高速道路開通により市の様相が一変、わずかな地場産業と農業観光が主であった当地に年々各種企業が進出、という現代史。現在の人口は8万人台。
富士山口階段前、南西方向。右奥に再開発ビルBe-one、右端にザ・ゴテンバカン(ホテル御殿場館21)。
北西方向、駅前のバス通り(駅行き一方通行)。左にザ・ゴテンバカン、右に不二家。
駅舎1階はラーメン屋・そば屋・居酒屋・美容院が入る商業施設のASTY御殿場(夜の写真)。
駅の改札階から富士山口(線路の北西側)へ下りる階段。ガラス越しにザ・ゴテンバカンが見えます。
JR御殿場駅改札口(右)前。2017年度1日平均乗車人員は4,879人(乗降は倍の1万人程度)。前方は南東側の箱根乙女口への通路。
駅の通路から見た御殿場駅ホーム。下り、当駅での折り返し電車も多い沼津方面(南西)。普通列車で沼津へ約33分、410円。
北西のザ・ゴテンバカンやバス通り方面。右の三角屋根付近には2~3枚後の広場があります。
上り(北東)。小田急線乗換駅の松田まで普通列車で約32分、500円。東海道本線乗換駅の国府津まで約50分。
三角屋根のトイレがある広場。
広場のモニュメント、観光案内図、パンフレット置き場。奥のポッポ広場へ行くとSLが展示されています。
御殿場線が元々は東海道本線だった記念に整備したのかもしれないポッポ広場。1889年(明治22年)の東海道本線開通時に御殿場駅も開業。1934年(昭和9年)に熱海の長大トンネルが開通して、あちらが本線に。
ポッポ広場とSL。御殿場線でも活躍していたD52形蒸気機関車です。
ポッポ広場側から見た駅前。南西方向。このページの1・2枚目の地点まで約220mと、細長い駅前広場です。
富士山も見える西方向。右奥へ向かう商店街通り(新橋商店街の一角)が次の写真です。
北北西へ伸びる商店街通り。約100m先のJA角で右折すると、山梨県とを結んでいた御殿場馬車鉄道跡地の馬車道に入ります。
駅舎から見た不二家やバス通り出口付近。
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バス通りへズーム。
バス通りを西へ進みます。
前の写真の向かいの歩道。
御殿場ハム石川商店前で2枚。
県道394号(旧国道246号)との御殿場駅入口交差点。駅前広場側から約180m。
駅前に戻ってザ・ゴテンバカン。この建物の左はマイロード商店街(建物の右はバス通り)。
Be-one(左)とザ・ゴテンバカン(右)の間、マイロード商店街入口。
マイロード商店街(または、マウント通り・劇場通り)のゲートと富士山。
マイロード商店街を西北西へ進んで行きます。新橋(にいはし)商店街のマイロード地区だそうです。
映画館のマウント劇場前。
ちょっと飲み屋街のような雰囲気。
振り返って御殿場駅方面。
マイロードは全長170m。前方突き当たりで県道394号(旧国道246号)に出ます。
2011年12月に撮影しました。
続き:軒田~若宮・森之腰~湯沢
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御殿場駅周辺 その1~3 画像106枚
1 富士山口・SL・マイロード(36枚)
2 軒田~若宮・森之腰~湯沢(36枚)
3 箱根乙女口~花みずき通り等(34枚)
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