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 岡谷駅側 の風景・街並み 52枚
 (JR中央本線 おかや その1)

岡谷駅前
童画館通り
岡谷駅南側〜天竜川

その1.岡谷駅側  2.市役所側
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  岡谷駅前
写真をクリックして拡大表示できます。

JR岡谷駅。新宿から特急あずさで約2時間20分。
中央本線の新線と旧線の分岐駅で飯田線の実質的な始発駅。

駅舎玄関や改札口。松本まで普通列車で約27分、410円。
2016年度一日平均乗車人員3270人(乗降は倍の6540人程度)。

駅を出て正面、北方向。
右に岡谷セントラルホテル、左にララオカヤ。

セントラルホテル側から見た岡谷駅。
駅舎の左に南北自由通路があります(ページ下部で渡ります)。

東側から見た岡谷駅。

ララオカヤとバス乗り場。新宿や大阪へ向かう高速バスも発着。

奥の高架橋は長野自動車道。

ララオカヤ前の広場。

駅ロータリーから街へ出る岡谷駅前交差点。
北方向、市役所方面。

東方向。

東へ入るところ。

西側から見た駅前商業施設のララオカヤ。
店内を通り抜けた先は童画館通りの商店街。
 
  童画館通り

東側から見たララオカヤ。

反対向き。ララオカヤを出て北東方向の童画館通り。

北東へズーム。

童画館通り商店街を進んでいきます。お福稲荷大明神(左)前。

ふれあいホールと童画館通り完成記念手形レリーフ。

諏訪信金の童画館通り支店前。

中央町一丁目交差点。左へ行くと合同庁舎があります。

岡谷地方合同庁舎。

中央町一丁目交差点で振り返って岡谷駅方面(南西)。
右奥には大きなホテル岡谷。

北東へ進んで行き、ブディック アカハネ(左)と呉服ぎょうだ(右)前。

パチンコや居酒屋の建物(左)と明光義塾(右)。
前方突き当りはイルフプラザ。

商店街名の由来・イルフ童画館はこの交差点から右へ進んだ所。
イルフ童画館では岡谷市出身の武井武雄氏の作品を中心に展示。

再開発ビルのイルフプラザ。建物を通り抜けた先は中央通り。

食品スーパー・ファッション・レストラン街などの商業施設と、カルチャーセンター、こどものくに(子育て支援館)が入居。

イルフプラザから駅方面(南西)。

南西へズーム。ララオカヤまで約250m。
 
  岡谷駅南側〜天竜川

岡谷駅南北自由通路入口と駐輪場(奥)。左の建物はララオカヤ。

岡谷駅南北自由通路。

これより11枚は南北自由通路からの景色です。
線路沿いに東方向。

南東方向。

道路上部で東方向。
左の建物は産業振興拠点施設のテクノプラザおかや。

鷲ヶ峰(中央奥)へズーム。

南東方向。奥に諏訪湖。

南方向。
コインパーキング(手前)や岡谷市土地開発公社の月極駐車場。

諏訪湖へズーム。対岸は諏訪市。
湖の手前に写っている釜口水門が天竜川の起点。

南西方向。手前は自由通路南口。西友の赤い看板が見えます。

長野自動車道を望む西方向。

駅前の北方向。

西へズーム。

岡谷駅南北自由通路南口。
イラストは武井武雄氏「あとからあとから」。

南口前の様子。

駅南側一帯はおそらく開発待ちの状態。

南口の道路、南へカーブ。西友・天竜川方面。

西友側から駐車場越しに南北自由通路とララオカヤ方面。

西友越しに見た長野自動車道岡谷ジャンクション。

高架橋北側は岡谷トンネルに突入。

スーパーの西友岡谷南店。

西友の南には天竜川が流れます。

そこに架かる駅南天竜橋より、天竜川上流(諏訪湖)方面。

下流。川幅はどんどん広がって、浜松で太平洋に注ぎます。
2011年9月に撮影しました。
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