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大崎市 なるこごてんゆ駅・かたぬま
鳴子御殿湯駅前・東鳴子温泉・潟沼
ページ内の記事写真44枚です。  写真: 背景:
JR陸羽東線 鳴子御殿湯駅。付近は仙台藩主の御殿湯が置かれた温泉地。東北新幹線乗換駅の古川駅から北西へ約40分、680円(2024年6月時点)。1997年に東鳴子駅から改称。
駅への坂道(右)と鳴子町中央公民館・スポーツセンター(左)。
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駅から坂道を下ったあたり。北向き。
駅北側の道路沿い、東鳴子温泉の温泉街。右には名物なるまん・大栗だんご等の観光ストアーなるみ。
北へ進んだ地点で5枚。
いさぜん旅館。
奥で国道47号へ出ます。ここまでは2019年の撮影です。
国道47号へ出る交差点を列車内から。(2018年)
列車内から見た北側の駅前。(2013年)
大崎市鳴子総合支所の建設工事が始まった様子(2020年)。隣の鳴子温泉駅近くからここへ新築移転。
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(2018年)
駅前の坂道で東向き。車窓以外は2019年の撮影です。
東へズーム。江合川(荒雄川とも呼ばれます)に架かる上川原橋付近。
鳴子町中央公民館・鳴子町スポーツセンター。
中央公民館側から駅方面(左に駅への坂道)。
列車内から見た江合川(荒雄川)の河川敷や上川原橋。左に国道47号。(2013年)
江合川(荒雄川)。(2013年)
鳴子御殿湯駅からは対岸となる側。(2013年)
鳴子温泉郷マップ。東鳴子温泉は右下(南東)から2つめ。
東鳴子温泉案内図や店舗・宿泊施設の案内。
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前方の線路をくぐって鳴子御殿湯駅の南側へ。
線路をくぐった南側にも初音旅館(右)など。左に並ぶ建物の更に左が次の写真です。
列車内から見た鳴子御殿湯駅南側。(2021年)
駅南側の通り。南へズーム(奥で南東へカーブ)。
ここから4枚はドラレコ撮影です。線路をくぐって南東へ450m。元祖田舎しそ巻等も販売する阿部天ぷら屋(右)付近。少し手前で右折すると3枚後の潟沼方面の道。
更に南東の薬王堂大崎鳴子店。食品スーパー的な買物もできるチェーン店としては鳴子で唯一かも。
更に南東で国道47号へ出る交差点の東鳴子温泉歓迎塔。「ここは鳴子ごてんゆの里」とも書かれています。
鳴子火山群の外輪山を通って潟沼へ。
潟沼。
潟沼は火口湖とも溶岩による堰止め湖ともいわれ、湖水は世界有数の強酸性。
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晴天時はエメラルドグリーンの水面などの表情がみられるという潟沼。駅前快晴写真の3時間後ですが曇ってしまいました。
この日、小さい虫(セスジユスリカ?)が多かった。
潟沼の由来は火山活動に伴い約1100年前に出現したと推測。湖水面の海抜約306m、最大深度約16.2m、長径450m。
案内図。この日は鳴子温泉駅へ1.6kmの道が工事のため通行止めでしたので、更に右(古川方面)の鳴子御殿湯駅側から来ました。
湖畔で東向き。
南向き。
南西。
潟沼レストハウス。
貸しボートもあり。
潟沼から鳴子温泉駅や鳴子御殿湯駅方面の道。おくのほそ道 湯めぐり号のりばが右に。
おくのほそ道 湯めぐり号。バスのようでバスでない、どこから乗っても400円。右にはトイレもあり。
トイレ側から見た潟沼やレストハウス。
列車車窓を除き2019年10月訪問・撮影、2024年6月3日公開。
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地図のでこのページを撮影しました。
赤倉温泉
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堺田
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中山平温泉
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鳴子温泉
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上野目
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有備館
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岩出山
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東大崎
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(→上り・南東)
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