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登米市 梅ヶ沢・長沼 その2
長沼フートピア公園とボート場
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登米市西部、長沼湖畔の長沼フートピア(footopia)公園。
公園のシンボルとなっているオランダ風車「白鳥」への階段と案内板。高さ21.22メートル、羽根の直径23.70メートル、竣工は1991年(平成3年)。
階段上からの景色。駐車場や物産館・公園案内所がある南西方向。
アスレチック遊具や古民家のふるさと館(写真中央部)が見える西方向。
ボート場がある長沼の中央部を望む北西方向。
約2.5km先に長沼ダムの本体の堤防がある北東方向。
間近から見たオランダ風車「白鳥」。長沼は白鳥の飛来地。
縦の写真を1枚。
風車の塔の中には模型や解説図が展示されています。
風車の横のローラー滑り台。
長い長いローラー滑り台。
滑り降りた先のアスレチック遊具の広場。左奥にはふるさと館。
ふるさと館近くから風車方面。この円形の広場は前のページのガイドマップによるとチューリップ園。
風車と滑り台へズーム。公園内ではテントを張る様子もちらほら見られました。
「揚雲雀(あげひばり) オランダ 風車 高く」と刻まれた石碑。
茅葺屋根の日本家屋、ふるさと館。
公園休憩所にもなっているふるさと館内部。
餅つきの臼、藁などで作る衣類の蓑、右の柱には火の神のカマ神様。
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西側から見たふるさと館。手前の道を北(左前方)へ進むと展望広場に出ます。
ふるさと館の西側はキャンプ場。
北へ進み、展望広場。
反対向き。ふるさと館の屋根が見える並木道。
景勝を詠んだ「長沼八景」のひとつ、比良場の暮雪。左はボート場の観客席。
いつ誰が詠んだのかは不詳という長沼八景の解説。左下で沼を渡っている道路を前のページで通りました。
宮城県長沼ボート場の観客席で西向き。
北西方向。対岸まで800mほど。
北東方向。
判定塔。長沼ボート場はネーミングライツによりアイエス総合ボートランドという愛称。
長沼ボート場は復興五輪の名目で2020年東京オリンピックのボート・ カヌー競技会場候補地にもなりました。
判定塔付近の広場。
広場から見たボート場。
オリンピック開催地に選ばれれば改修されていた観客席。
2017年7月に撮影しました。
梅ヶ沢駅周辺の最終ページです。
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梅ヶ沢・長沼 その1~2 画像58枚
1 梅ヶ沢駅前と長沼南部(26枚)
2 長沼フートピア公園とボート場(32枚)
掲載内容は撮影時または編集時のものです。写りこんでいる電話番号等を含め現状と異なる場合があります。
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