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(地図のの部分)
向河原駅前
風景・街並み等10枚


向河原 武蔵小杉その1.北口 2.南西 3.南東
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JR南武線 向河原駅。川崎からは北西へ約10分、168円。快速は通過。1927年(昭和2年)3月9日の路線開通時に開業した駅のひとつ。
NECの高層ビルを望む向河原駅ホーム。2018年度1日平均乗車人員は12,385人(乗降人数は倍の2万5千人程度)。
踏切横から見た駅舎。左を向くと次の2枚の商店街通り。右を向くと3枚後のNECエリアです。
踏切から東へ伸びる商店街通り(向河原商栄会)。
東へ少し進んだ地点。踏切から160m程で南部沿線道路と交差し(奥に交差点が見えます)、更に約200mで多摩川へ出ます。対岸は大田区鵜の木。
踏切で西向き。大型ビルが立ち並ぶNECエリア。向河原駅は駅名が日本電気前駅だった時期もあるそうです。
踏切西側から見た向河原駅。西側には通勤時間帯のみ開く臨時改札があります(ここからは見えず、次の写真の左側に写っている公園を経由)。
NEC玉川ルネッサンスシティ。NECの工場を36階建て(事務所)・26階建て(事務所)・3階建て(講堂等)のビルに建替え、平成12年~16年に竣工。
右側は現在もNECの工場。奥は武蔵小杉のタワーマンション群。向河原駅前の踏切から武蔵小杉駅の横須賀線側改札まで400mほどで、歩いてもすぐです。
西へ少し進んで東向き。昔の蛇行していた多摩川はNEC側を流れ、向河原駅付近は東京府でした(南武線開通前)。多摩川が直線的な流路になると東京から見て向かいの河原になり、明治期に神奈川県へ編入。
2018年3月に撮影しました。
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