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川崎市麻生区 新百合ヶ丘駅周辺(しんゆりがおか)
その1 新百合ヶ丘駅南口と大型店
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小田急線 新百合ヶ丘駅南口の駅前。左からイオン、駅ビルのような線路沿い立地の小田急アコルデ、その右に駅南口、右端にオーパ。
小田急アコルデ新百合ヶ丘。右側で駅に接続。地階から3階まで飲食店を中心とした商業施設、4階以上に塾や医療関係など。
小田急アコルデ新百合ヶ丘と駅南口との接続部。
新百合ヶ丘南口。大型店が集まり大きなバスロータリーがある派手な方の出入口です。
新百合ヶ丘駅は小田急小田原線と多摩線の分岐駅で、1974年(昭和49年)に多摩線と同時開業。当時は山の中、現在は川崎市の新都心で特急も停車。隣の百合ヶ丘駅より14年遅い開業。
新百合ヶ丘駅改札口から南口方面。改札を通る2016年度1日平均乗降人員は12万5,659人。新宿から南南西へ快速急行で約23分、308円。
オーパ前から見た南口。
南口前から見たオーパ。その隣にはエルミロード。バスは羽田空港行き・成田空港行きも運行。
駅前ロータリー北方向。小田急アコルデ、南口、オーパ。
北東方向。オーパ、エルミロード、りそな新百合ヶ丘ビル。
山下恒雄氏の「ふるさとの詩」。掲げているのはヤマユリ。見た目からカマキリの像とも呼ばれ親しまれています。
イオン系ファッションビルの新百合丘オーパ(OPA・ヶなし)。地階から6階までが売り場。7~9階はホテルモリノ新百合丘。6階全部ユニクロ。
他に大きなテナントは京王アートマン、ペットフォレスト、ABCマート、ブックオフ、キャンドゥ、英会話イーオン、アニメイト、オリヒカ、ヴィレッジバンガードなど。
小田急の新百合ヶ丘エルミロード。地階食品、1~4階に衣料・雑貨等各種小売店やカフェ。5階レストラン街、6階クリニックやサービス店舗、7階フィットネス、屋上バーベキューテラス。
建物右半分の1~4階はイトーヨーカドー新百合ヶ丘店。地下食品売り場がオダキューOXのため、食品以外のファッションや暮らし用品に特化した珍しいヨーカドーです。
ヨーカドー前を右へ行った場所にはマプレ専門店街という遊歩道沿い商業ゾーンがあります。
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東方向。左からオーパ、エルミロード&ヨーカドー、りそな新百合ヶ丘ビル、WTC新百合ヶ丘ビル(右端)。
左からりそな新百合ヶ丘ビル、WTC新百合ヶ丘ビル、マンション、コナミスポーツクラブ、イオン。
ロータリー南角付近、WTC新百合ヶ丘ビルとマンション(1階美容室)。
マンションとコナミスポーツクラブの間のバス通り。南西方向。
コナミ・イオン方面のペデストリアンデッキと、kirara@(きららっと)アートしんゆり2016のイルミネーション。
イオン新百合ヶ丘店。元々はファッションビルのビブレ、その後サティを経てイオンに。ビブレの頃にも高級スーパーのような雰囲気の食品売り場がありました。
イオン新百合ヶ丘店。6階にイオンシネマ。まだ緑色のビブレの文字も残っていました。その後2018年にはイオンスタイル新百合ヶ丘としてリニューアル。
西方向。イオン、アコルデ。手前は駅から若干離れるタクシーのりば。
南口付近は歩車分離も極力行われ、ニュータウン駅の中でも特に計画都市感が強い街の1つです。
百合ヶ丘の名称の由来とされるヤマユリは「神奈川県の花」。麻生区でもニュータウン造成前は様々な場所に自生。
2017年1月に撮影しました。
続き:マプレ専門店街と緑道
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小田急小田原線
上り 北東へ3駅:生田
小田急小田原線
下り 南西隣1.9km:柿生
小田急多摩線
下り 北西へ3駅:黒川
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神奈川県川崎市麻生区
新百合ヶ丘駅周辺 その1~3 画像70枚
1 新百合ヶ丘駅南口と大型店(26枚)
2 マプレ専門店街と緑道(16枚)
3 北口・区役所・大学・津久井道(28枚)
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