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鎌倉市 稲村ヶ崎駅周辺 その1
稲村ヶ崎駅から海岸まで
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江ノ島電鉄 稲村ヶ崎(いなむらがさき)駅。鎌倉幕府の滅亡に関わった岬が駅名の由来。
稲村ヶ崎駅ホーム。鎌倉から西へ約11分、220円。2016年度1日平均乗降人員は5,204人。
ホームから見た線路南側の様子。
駅舎は線路北側で構内踏切経由。バリアフリー化を兼ねたリニューアル工事が行われていました。
駅前の商店街通りの踏切、北方向。
商店街の通りを北へ進みます。踏切横、炭焼豚の牛肉店(左)、1枚目でも鎌倉ビールのノボリが写っていた生鮮食品店(右)。
左から、カフェ、足つぼの店、整体。
ファッション雑貨店、サーフショップ。
陶苑、イートイン付き弁当店。その先は一戸建て住宅街。
駅から今度は海へ向かって南へ。
ホームからも見えた鮮魚店。
緑の方は雑貨セレクトショップ。
ワインバー&カフェ、八百屋、カツレツ亭(左)。
突き当りのT字路で駅の方を振り返って北方向。
T字路の東へ少し進み、郵便局(写真中央部)の手前。
鎌倉稲村ガ崎郵便局や理容店前の道、北方向。岬や駅名はヶで住所はガです。
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(薄い色ですが)海が見える南方向。
海岸へ下る坂道。
坂を下りて国道134号へ出る稲村ヶ崎駅入口交差点。
交差点東方向。1333年に新田義貞の軍勢が前方右の稲村ヶ崎の海側を周って鎌倉市街へ突入し倒幕、鎌倉時代が終結しました。
国道134号を東へ進み、サーフィン&セレクトショップ前。「稲村ジェーン」という稲村ヶ崎が舞台のサーフィン絡みの映画もありました。
食堂&Barと江ノ電バス。
スタジオやギャラリーの建物と砂浜の様子。
駅ホームに広告看板があった稲村ヶ崎温泉とレストラン。
2016年11月に撮影しました。
続き:史蹟 稲村ヶ崎と展望風景
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稲村ヶ崎駅周辺 その1~3 画像68枚
1 稲村ヶ崎駅から海岸まで(24枚)
2 史蹟 稲村ヶ崎と展望風景(24枚)
3 砂浜と国道沿い西側(20枚)
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