オリジナル写真が満載の地域紹介サイト townphoto.net > 神奈川県 > 川崎市多摩区 > 生田駅周辺(その1~2 計48枚 小田急小田原線 いくた)
生田その1(地図のの部分)
生田駅北口と生田中央商店会
風景・街並み等28枚


その1.北口 その2.南口
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 ほか
小田急小田原線 生田駅北口。難読の生田(いくた)とは駅開業当時の村名。駅の2016年度1日平均乗降人員は45,735人。
生田駅ホーム。新宿から快速急行と普通の乗り継ぎで約22分、278円。地下鉄千代田線行きの通勤準急も停車。
路線開通及び駅開業は昭和2年(1927年)。生田村は昭和13年に川崎市へ編入合併。
北口前、西方向。
北口の西隣、小田急ブックメイツとスーパーのOdakyu OX生田店。前方突き当りは13枚後にも写っている生花店。
北口前、1枚目と同じ東方向。
北口を出て正面の北方向。多摩区役所生田出張所方面。カーブの先が次の写真。
左奥の白い建物が生田村役場跡地に建つ生田出張所。青い庇の店舗は2枚後の県道沿い。みずほ銀行角を曲がると次の写真の道です。
みずほ角を右折して南東へ少し進んだ地点。まんが喫茶前(この写真のみ別の日の撮影です)。
生田出張所入口交差点。県道3号世田谷町田線(津久井道・東京では世田谷通り)、東方向。
東へ進む2枚。生田駅前郵便局(トラックに隠れた場所)の手前。
郵便局以東の様子。
生田出張所入口交差点に戻って西方向。
生田中央商店会のメインストリートでもある県道3号を西へ進みます。
川崎市と合併していなければ生田市中心街と呼ばれたであろう商業地です。百合ヶ丘駅までの3駅が市域になるので市制施行の人口要件はクリア。
生田交通の駅前タクシーのりば。
生田駅前交差点。交差点名や古い航空写真から推測すると、ここを左に入った場所がおそらく旧駅舎の跡地。
生田駅前交差点側から見た、おそらく旧駅舎跡地のOdakyu OX。右は13枚前で突き当りに写っていた生花店。
反対向き、旧駅舎側から県道に出る景色。
西へ進み、JAセレサ川崎 生田支店(左)、ゆりストア生田店(右のスーパー)、1日1~2本だけの生田駅前バス停(右端)。
JA前で東向き。駐車場に生田野菜直売所があります。
東へズーム。
西へ進み、神奈川名産の高座豚などを扱う精肉・惣菜店前。
都内に通じる幹線道路だけあってなかなかの交通量。
この生田歩道橋は南へ伸びて線路も渡っています。
生田歩道橋上で西方向。
東方向。もし生田市なら市の中心として駅前再開発や区画整理が行われていたかも。
北方向。丘の上の住宅街へ向かう通り沿いには月見台名店街という商店街あり(未撮影です)。
2017年1月に撮影しました(まんが喫茶前のみ2006年8月)。
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続き:その2 生田駅バスのりばから南口まで
小田急小田原線
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