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鉾田市(旧旭村) ひぬま
涸沼駅から湖畔周辺まで
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鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 涸沼駅ホーム。上り(北)の大洗方面。終点の水戸までは約21分、片道450円。
下り(南)。市の中心・新鉾田へ約15分、330円、終点の鹿島神宮へ約50分、1060円。周囲は農地が広がります。
涸沼駅ホームから見た駅前。この後、左前方へ伸びる道を経由して奥(北西)に水面が見える涸沼方面へ進みます。
涸沼駅舎(涸沼観光センター)。
駅前広場。乗り場への階段はこちらにも。
鉾田市は野菜産出額日本一。品目ではメロン(統計では野菜)・ごぼう・さつまいも・水菜が全国1位。市長出演の農産物紹介CMも放映。
案内図。涸沼駅がある旧 旭村は人口約1万2千人・面積54k㎡。2005年10月に鉾田町・大洋村と合併、現 鉾田市北部。
涸沼駅北側、涸沼を望む車窓。なおメロン生産は旭村の頃から全国1位、鉾田町が2位、国産の1割以上は鉾田市産。
涸沼駅前の交差点。県道16号大洗友部線の北方向。
東方向。涸沼駅前広場への入口。
県道16号南西方向。
県道16号を涸沼(湖)方面へ進みます。右の路地を経由する方が湖までの道のりは短いようです。
西へカーブし大谷川を渡る地点。
県道16号大谷川橋から見た大谷川。
その先の交差点を右折して北方向。県道16号の続き。
約200m先に涸沼駅を望む東方向。
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北へ進み、リカーショップ、その左のガソリンスタンド、手前の自販機コーナーが集まる商業地。県道16号は左折。
県道とは反対に右折して東へ少し進んだ地点。涸沼駅周辺は旧旭村域の中でも北端で大洗町との市町境近く。
市町境の手前から北へ伸びる道を進み、集落を抜けたあたり。このまま進むと涸沼の湖畔へ出ます。
引き続き北へ進み、涸沼の堤防へ上る手前。この道は鉾田市(左)と大洗町(右)の境界になっています。
涸沼駅から県道16号経由で約700m。関東地方唯一の汽水湖・涸沼の湖畔へ出たところ。西方向(鉾田市)。
北方向。涸沼は面積9.35k㎡、東西に長く約6km、最大水深3m。日本で29番目に大きな湖沼らしいです。
対岸(北)の茨城町へズームした2枚。約2km先のレイクヒルひぬま歯科(右の高台上)方面。
その右、広浦港付近。
北東方向(大洗町)。
涸沼沿岸には大型公園、釣りポイント、宿泊施設、ヨットハーバー等の観光スポットがあります。
南方向。集落や涸沼駅方面。堤防へ上る手前の写真にも写っていた小さな沼付近。
2013年11月に撮影しました。画像27枚。
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鹿島臨海鉄道
上り 北隣6.4km:大洗
鹿島臨海鉄道
下り 南へ11駅:鹿島神宮
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