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(地図のの部分と車窓)
菅谷駅と駅前・鍾乳洞ゲート
風景・街並み等22枚


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JR磐越東線 菅谷駅。ホーム側から見た駅舎。入水(いりみず)鍾乳洞の観光歓迎看板や、路線開通100周年・駅開業70周年を祝う看板が設置されています。
菅谷駅ホームといわき行き列車。郡山から東へ約40分、680円。田村市の中心・船引から南東へ約14分、240円。いわきから北西へ約57分、990円。
南東方向の景色。菅谷駅の2018年度1日平均乗車人員は69人(乗降は倍の138人程度)。
駅舎と反対の南西側の景色。
駅前広場と菅谷駅。この駅舎は開業当時からのもので老朽化が進み、2019年度内に建て替えとなりました。写真中央部に分水界の地モニュメントがあります。
分水界の地モニュメント。阿武隈高地を越える磐越東線の中でも菅谷駅付近が最も標高が高く、雨水等が阿武隈川支流(郡山方面)と夏井川(いわき方面)とに分かれて流れる境界の地です。
駅舎から出たあたりの景色。北東方向。
北東へ進み、県道19号へ出る手前。田村市を旧町村毎に色分けした案内図前。この中で菅谷駅がある旧滝根町は一番下(南)です。
旧滝根町の拡大図。鉄道駅は中心街の神俣(かんまた)駅と北側の菅谷駅の2つ。2005年(平成17年)の田村郡内5町村合併で田村市に。
駅前の交差点、県道19号から駅への入口。南西方向。
県道19号北西方向。
駅側から直進の北東方向。右は菅谷郵便局。
県道19号南東方向。
南東へズーム。奥の赤信号が写っている交差点付近には入水鍾乳洞・あぶくま洞への道しるべ(茶色)や消防の滝根分署があります。
南隣の神俣駅までの車窓風景を6枚。田村消防署滝根分署と、入水鍾乳洞へ向かう県道381号のゲート。
その付近の田園風景。入水鍾乳洞は菅谷駅から東へ約2.2km。国の天然記念物に指定。
南へ向きを変えて2kmほど走行し、あぶくま洞へのゲート付近。入水鍾乳洞よりも有名な鍾乳洞で、最寄り駅となる神俣駅から約3.5km。
あぶくま洞への経路沿いに飲食店などが出店する地区。ここまでは線路の東側です。
旧滝根町中心部、神俣駅前の様子。線路の西側で、左端が駅前広場。旧滝根町域の平成27年(2015年)国勢調査人口は4,622人。
あぶくま洞は田村市随一の観光名所。このイラストの星の村天文台も近接。
菅谷駅と北隣の大越駅との間の車窓風景を2枚。石灰石採掘場を奥に望む線路の東側。
石灰石を採掘している石灰岩地帯の鉱山。近くの地底で石灰岩が浸食されてできた空洞が入水鍾乳洞・あぶくま洞です。
2017年11月に撮影しました。
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