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いわき市 なこそ
勿来駅周辺
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常磐線で関東から東北に入って最初の勿来駅。いわき市勿来地域(植田駅側を含め人口約4万8千人)の特急列車での玄関駅。
駅前広場と国道6号線の北方向。勿来地域は1966年の合併でいわき市となるまでは勿来市だった地域。
手前には魚を持った人物像が設置されています。
東方向、太平洋まで直線距離で約600m。歩道橋の反対側では線路を渡ります。
駅舎の向かい、勿来の関を越えて遠征した武将・源義家の像。後ろの建物は旅館・食堂の朝日屋。
勿来駅ホームと改札口。特急は1日16往復中8往復が停車。しかし勿来より利用者が多い両隣の駅は2015年から特急は全て通過。
常磐線下り(北)方面。いわきへ約26分、496円。左は駅西側の住宅街と松山寺。
常磐線上り方面。特急で東京へ約2時間、5548円。
歩道橋の駅西側出入口。
勿来の関跡 登り口の石碑。白河の関と共に奥州と関東を分かつ関所。勿来とは「来るな」の意味で厳しい関所名。
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勿来の関は駅から離れていて徒歩47分。イラストは奥州征伐のもの。
線路西側のメイン通りを北西へ進みます。
蔵の自然薬局。
JAの施設がある交差点。左折で勿来の関跡方面。前方は銀行・信金の勿来支店や勿来高校などが集まる地区へ2kmほど。
勿来の関跡への道先案内板(写真の道路は駅方面)。
南方向、勿来の関跡方面。
勿来の関跡は奥の山を登った場所にあり、文学歴史館などがある「勿来の関公園」として整備されているようです。
ここから3枚は常磐線海側の車窓風景です。駅から南へ約1km。宿泊・宴会等の太平洋健康センター 勿来温泉 関の湯。
勿来海水浴場。前後の写真の中間付近。
駅から南へ約2km、勿来の関跡三叉路。国道6号線から勿来の関公園への入口となる関所風のゲート。
2014年9月に撮影しました。画像20枚。
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下り 北隣4.6km:植田
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