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(地図のの部分)
壬生駅から蘭学通りまで
風景・街並み等32枚


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 ほか
壬生町中心街最寄りの壬生駅。町の人口は県内いくつかの市よりも多い約4万人。平成の市町村合併には未参加。
線路の西側、駅前広場の様子(中央部に駅舎)。駅乗降客数は1日2千人程度。
壬生駅ホーム。東武宇都宮から約24分、308円。栃木へ約14分、247円。北千住へ約90分、967円。
駅舎からは地下道連絡となる東側のロータリー周囲。右に「きのこの北妍」がある他は概ね住宅街です。
壬生町観光案内図。筆頭にあるのは壬生町城址公園。江戸時代に壬生藩、廃藩置県後は一時的に壬生県が存在。
しもつけ風土記の丘案内図。大胆なデフォルメマップで、他の地図と照らし合わせても場所がよく分かりませんでした。
駅前広場、南方向。左に駅舎、前方に栃木信用金庫壬生支店。
栃木信用金庫(左)側の角から見た駅前。
駅舎を出たあたり、西方向。中央左に写っているタクシー会社前から左への道が次の写真で、前方まっすぐが2枚後です。
タクシー会社前から南への道。
駅の正面へまっすぐ伸びる中心街方面の道を西へ進みます。
街路灯には栄町と書かれています。
ひろや旅館前。
突き当りの壬生駅入口交差点、蘭学通りの仲間たち。この先のJA前に蘭学通りの説明板がありました。
壬生駅入口交差点で駅を振り返ったところ。左右方向は県道18号。
約200m先の壬生駅へズーム。
県道18号南方向。
県道18号北方向(蘭学通り)。
北へズーム。壬生町の中心的な商店街の区間に入ります。
県道18号・蘭学通りを北へ進んで行きます。
かつては日光道中壬生通という日光街道の別ルートで、この付近は壬生宿。
脇本陣跡らしい内科医院。
ゆるキャラ・ぴょう殿くん。
この靴店付近で前後向きの2枚。
壬生中央町郵便局。
JAしもつけ壬生支店と蘭学通りの案内板。
町役場、城址公園にある歴史民俗資料館などの案内標識。
下野近代医学発祥の地、蘭學通り。多くの蘭学者を輩出、多くの蘭方医が開業し活躍、などとあります。
もうちょっとだけ北へ。
壬生町役場入口交差点。左折して約400mで城址公園ですが、電車の時間に合わせてここで折り返しました。
反対向き(南)。郵便局や駅入口交差点方面。
2014年12月に撮影しました。
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